介護カウンセリング

社外の専門家だからこそ話せる心の不安

働きつづけるための介護カウンセリング

介護をしながら働きつづけるためには自分のケースに合った対応の知識とメンタルケアが重要です。「介護うつ」や「介護離職」を予防する施策として産業カウンセラーによるカウンセリングを提供します。

  • 個別の悩みをヒアリングし働きつづけるための行政支援情報などを提供します
  • 「傾聴」をベースとしたカウンセリングで介護不安を軽減
  • 会社訪問による対面式のほか、電話やオンラインでのカウンセリングも承ります

専属カウンセラー

株式会社ウェルスプラン エグゼクティブパートナー
看護師・産業カウンセラー
佐藤 優子

神奈川県立衛生短期大学卒業後、正看護師として横浜市立脳卒中・神経脊椎センター(旧脳血管医療センター)等に10年勤務。在職中産業カウンセラーの資格を取得し、株式会社JVCケンウッドにおいて産業看護士として3年従事。うつ病、適応障害で休職される職員を目の当たりにし、メンタルヘルスの必要性を痛感。神奈川県立精神医療センター勤務を経て、現在は訪問看護師として勤務している。

現代は在宅医療の移行期であり、働きつづけるために必要な介護の基礎知識、働く人の健康管理とメンタルヘルス管理の重要性を伝える活動をしている。

介護カウンセリング
介護と仕事の両立研修 実施先のみのご提供となります
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